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  1. 001 文化学園大学/短期大学部/大学院
  2. 03 紀要
  3. 12 文化女子大学紀要. 服装学・生活造形学研究 1993-2000
  4. 24

質問紙の逆設計

http://hdl.handle.net/10457/2250
http://hdl.handle.net/10457/2250
01d9460c-e5d1-4a68-af50-8e7fa4b16b34
名前 / ファイル ライセンス アクション
001031224_28.pdf 001031224_28.pdf (653.6 kB)
Item type 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2015-03-26
タイトル
タイトル 質問紙の逆設計
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 高橋, 武則

× 高橋, 武則

高橋, 武則

Search repository
楊, 国林

× 楊, 国林

楊, 国林

Search repository
著者(ヨミ)
姓名 タカハシ, タケノリ
著者(ヨミ)
姓名 ヨウ, コウリン
著者別名
姓名 Takahash, Takenori
著者別名
姓名 Yoh, Koulin
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 これまで質問紙の設計に関しては,設計方法に関する様々な提案がなされているが,本研究ではすでに設計された質問紙から逆に遡って設計を見直す方法を提案する。この方法を本研究では逆設計とよぶ。逆設計のアプローチを用いることにより, すでに設計された質問紙を改善することができる。そして, このアプローチは質問紙調査のキャリアの少ない人が,質問紙の設計能力を開発したり高めたりするのに有効である。
逆設計においては,全体の論理的整合性に重きが置かれる。したがって,逆設計の過種で不整合を発見した場合,整合をとるための手直しはするが, 新たな発想による質問紙の抜本的な変更をかけたりはしない。つまり,問題点の摘出と, 整合性のための手直しを逆設計の基本的な役割とする。これだけでも質問紙に対する十分な改善が可能である。しかし,逆設計の過程で新たな発想が生まれることは決して少なくはない。したがって逆設計をした後に,逆設計の過程で発想したものを用いて,質問紙の大幡な改善を行うこともできる。このような大幅な改善は,それを目的として逆設計を行うのではなく,逆設計の結果として場合によってはあり得るかもしれなし、ぐらいに考えるべきものである。
本研究では,このような特徴を有する逆設計の具体的なアプローチを提案する。また,逆設計の演習に用いることのできる具体例を紹介する。
引用
文化女子大学紀要. 服装学・生活造形学研究 24(1993-01) pp.323-334
書誌情報 文化女子大学紀要. 服装学・生活造形学研究

号 24, p. 323-334, 発行日 1993-01-31
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 02868059
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN10432144
著者版フラグ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
日本十進分類法
主題Scheme NDC
主題 361.9
その他のタイトル
その他のタイトル The Inverse Design of Questionnaire
タイトル(ヨミ)
その他のタイトル シツモンシ ノ ギャクセッケイ
出版者
出版者 文化女子大学
その他の寄与者
文化女子大学
その他の寄与者
文化女子大学
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Ver.1 2023-05-15 13:35:14.616337
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