WEKO3
アイテム
TCT創造性検査(非言語性)の妥当性の検討の試み
http://hdl.handle.net/10457/2876
http://hdl.handle.net/10457/287673369780-3da4-4476-af58-b29909502085
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||
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| 公開日 | 2019-02-12 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | TCT創造性検査(非言語性)の妥当性の検討の試み | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||
| 著者 |
伊賀, 憲子
× 伊賀, 憲子
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| 著者(ヨミ) | ||||||||
| 姓名 | イガ, ノリコ | |||||||
| 著者別名 | ||||||||
| 姓名 | Iga, Noriko | |||||||
| 抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||
| 内容記述 | ここにあげた一連の研究の目的は, TCT創造性検査(非言語性) (以下,「創造性検査と省略。)の妥当性の検討を,装飾デザイン(以下, 「デザイン」と省略。)の成果を外部基準として設定して試みることであった。女子大学生24名のうち,デザインの優れている学生4名を抽出し,ケース研究の形で3年次と4年次の創造性検査の結果の変化と,デザインの成果との関連性を検討した。創造性検査では4年次のほうがo,e反応とも増え,ザデインの成果との関連性も認められた。そこで,同様の検討を5名の学生について行ったが,前記のような顕著な傾向は認められなかった。更に同様の検討を3名のケースで行い,発想がプラスの方向に転じていることが認められ,卒業制作の成績上位者と下位者の発想タイプの比較では,創造性検査の結果とデザインの成果との関連性は,ある程度認められた。創造性検査でHタイプの出現した学生を,デザインの成果の上位者,その他に分け, Hの出現した下位検査数を0~1と2~3 に分けて比較した結果では,両尺度の聞に有意な関連が認められた。同様の結果は,基本カテゴリーeを用いた検討でも認められた。 | |||||||
| 引用 | ||||||||
| 文化女子大学紀要. 服装学・造形学研究 35 (2004-01) pp.69-78 | ||||||||
| 書誌情報 |
文化女子大学紀要. 服装学・造形学研究 巻 35, p. 69-78, 発行日 2004-01-31 |
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| ISSN | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||
| 収録物識別子 | 13461869 | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AA11529975 | |||||||
| 日本十進分類法 | ||||||||
| 主題Scheme | NDC | |||||||
| 主題 | 523.5 | |||||||
| その他のタイトル | ||||||||
| その他のタイトル | A Study of the Validity of the TEST FOR CREATIVE THINKING (Nonverbal) | |||||||
| タイトル(ヨミ) | ||||||||
| その他のタイトル | TCT ソウゾウ セイ ケンサ (ヒ ゲンゴ セイ) ノ ダトウ セイ ノ ケントウ ノ ココロミ | |||||||
| その他の寄与者 | ||||||||
| 文化女子大学 | ||||||||