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  1. 003 文化服装学院
  2. 03 研究集
  3. 12 文化服装学院研究集 2008-
  4. 13

繊維産業についての研究 : 繊維工業へのアンケートに基づいた変化に対する備えへの調査

http://hdl.handle.net/10457/0002000100
http://hdl.handle.net/10457/0002000100
48db1fac-ccc3-46ae-804f-850515b5d0fb
Item type 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2024-05-16
タイトル
タイトル 繊維産業についての研究 : 繊維工業へのアンケートに基づいた変化に対する備えへの調査
言語 ja
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
アクセス権
アクセス権 metadata only access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_14cb
著者 勝又, 淳司

× 勝又, 淳司

ja 勝又, 淳司

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著者(ヨミ)
姓名 カツマタ, アツシ
言語 ja-Kana
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 繊維工業を取り巻く外部環境は激しく、かつ不確実な変化が断続的に起きている。かつて日本の基幹産業として近代化を支えたものの、多くの企業が淘汰された。昨今もCOVID-19の感染拡大、ウクライナ情勢を発端とする地政学リスクや原油価格の高騰、為替の円安傾向など激しい変化は続く。今後も起こりうる変化に対応出来る能力の蓄積が必要である。
本論文は自己変革能力を分析する基礎研究として、繊維工業の企業179社にアンケート調査を行い分析した。本論文は、D・J・ティースが1997年に提唱したダイナミック・ケイパビリティ(以下DC)の理論をベースに研究を行った。因子分析により必要な能力の影響度を論じた勝又(2023a)、北陸の企業で自己変革能力を有するセーレン株式会社を分析した勝又(2023b)の基礎資料という位置づけである。
DCとは、企業が技術・市場の変化へ対応するために、企業がもとより内部で保有する資源を再形成・再配置するための能力を指し、経営学の分野で現在非常に注目を浴びている理論である。
「(1)機会・脅威を感知し形成する能力、(2)機会を捕捉する能力、(3)企業の有形・無形資産の価値を高め、結合・保護し、必要な場合には再配置することで競争力を維持する能力」が重要であり、これにより持続的競争優位を得られるとされる(Teece、2007、図 1)。
言語 ja
引用
ja
文化服装学院研究集 13 (2024-03) pp.79-86
書誌情報 ja : 文化服装学院研究集

巻 13, p. 79-86, 発行日 2024-03-31
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA1250772X
日本十進分類法
言語 ja
主題Scheme NDC
主題 586
タイトル(ヨミ)
その他のタイトル センイ サンギョウ ニツイテ ノ ケンキュウ : センイ コウギョウ エノ アンケート ニ モトヅイタ ヘンカ ニ タイスル ソナエ エノ チョウサ
言語 ja
その他の寄与者
ja
文化服装学院
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Ver.1 2024-05-16 06:42:52.064976
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